| 写真 | タイトル | 受賞者 | コメント |
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早くちょうだい
【佳作】
春の部:プリントの部 |
中西 満里子
(大分県大分市) |
佐伯市蒲江の大分県マリンカルチャーセンターで撮影された、かわいいマンボウに餌(えさ)を与えているシーンです。これほどアップのマンボウの写真は珍しいです。 |
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春祭りの車屋さん
【佳作】
春の部:プリントの部 |
百田 治子
(大分県佐伯市) |
今年の佐伯の春祭りには、東京から「岡崎屋」さんという人力車がやってきました。 |
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春爛漫(はるらんまん)
【佳作】
春の部:プリントの部 |
高治 敏夫
(大分県佐伯市) |
毎年4月の第1日曜前後の土日で開催される「佐伯春祭り」は佐伯で一番にぎわう祭りです。手前の和服姿の女性は、今年度「歴史を再現」というテーマでNPO団体が開催した年代ものの和服ショーの一場面と思われます。 |
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八十八夜
【佳作】
春の部:プリントの部 |
渋谷 恭子
(大分県大分市) |
佐伯市本匠の因尾地区で生産される「因尾茶」は釜煎り製法で生産され、味・香り・コクとも高い評価を受けています。 |
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微風(そよかぜ)にさそわれて
【佳作】
春の部:プリントの部 |
永江 弘子
(大分県大分市) |
佐伯市本状は、日本一のほたるの乱舞が見られることでも有名です。地区内の橋には写真のような河童像が飾られています。 |
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波当津浦の春
【佳作】
春の部:プリントの部 |
後藤 賢吉
(大分県大分市) |
佐伯市蒲江の波当津地区では、3月の終わりから田植えが始まり、7月下旬から刈り取りがおこなわれ、お盆前には出荷されます。大分県内はもちろん九州の中でも早い出荷で知られています。 |
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新茶まつり
【佳作】
春の部:プリントの部 |
村本 タズ子
(大分県臼杵市) |
毎年ゴールデンウイーク中に開催される「新茶まつり」は、その年一番の新茶を祝うお祭りです。地元の方が作った手作りの饅頭類や特産の蕎麦も味わえますよ。 |
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新緑に映える
【佳作】
春の部:プリントの部 |
河本 泉
(熊本県菊池郡大津町) |
写真でこれだけ美しいのですから、本物はもっと美しいですよ。渓谷のせせらぎを聞きながら、ゆっくりと散策をされてはいかがでしょう。近くには「藤河内湯ートピア」という温泉や名水を沸かした「木浦名水館」があります。 |
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